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「ファーストキスと」〜ネカフェその3〜

デート
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薄暗いネカフェの個室。

 

リサに促される形になってしまい、少々情けないが。

 

これは「男として振る舞うべき」

 

そう判断した私は、思い切ってリサにキスをした。

 

前回

「かまえよぉ〜」〜ネカフェその2〜

ネカフェ

 

リサ
リサ

Kleinがキスしてきた💕♪

 

少し上目遣いで言う彼女がとても愛おしい。

 

香水をつけているだろうか、ほのかに良い香りが漂う。

 

 

そのまま抱き寄せるように胸をはだけると、いままで妄想でしかなかったリサの素肌が、現実にそこにあった。

 

乳首を舌で何度も愛おしく舐めると、リサは気持ち良さそうに、

 

リサ
リサ

あ、興奮する…💕

 

ヒートアップした私は、さらにリサのアソコ(オ○ンコ)へ手を延ばし、いじくり回した。

 

リサはさらに興奮したのか、

 

 

リサ
リサ

Kleinのお○んちん、さわりたい💕

 

こ、これは。

 

どうしよう(洗ったのはいつだ?という懸念www)

 

でも、なんだかんだ言って、

 

結局さわってもらうことにw

 

そうして、お互いにさわりあっこしていたが、ここはネカフェ。

 

どうにも落ち着かない。

 

私

場所変えようか?

 

と提案してみたものの、そこはあっさりと拒否されてしまった。

 

うーん…、やはり彼女の気持ちがよくわからん…。

 

 

結局、朝まで一緒に居たが、それ以上の進展はなかった。

 

たくさんのキスと、たくさんのさわりあっこは堪能できたので(恥

 

 

一線こそ超えていないものの、

 

飛躍的に距離が縮まったと確信した一夜であった。