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ないがしろ

こぼれ話
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夫婦も長年暮らしていると、適当になってくる

 

もちろん、世の全ての夫婦がそうだとは言わない

 

あくまで、私基準なので誤解しないでいただきたい。

 

弁当にあたった

 

おそらく、それしか原因が考えられない。

 

前の日の残りの、青椒肉絲(チンジャオロース:「クックドゥ」だ)

 

 

ランチタイムにそれを口に入れたとき、「腐った感」は少しあったのだ。

 

あったのだが、「大丈夫だろう」と食べてしまった。

 

しかし、それが間違いだった。

 

夕方になり、激しい嘔吐と激しい下痢が同時に襲ってきた。

 

どちらを優先的に処理するか真剣に悩んだほどだ。

 

それ以来、妻に弁当を作ってもらうのはやめてもらった。

 

土日祝日のランチは「カップ麺」が当たり前

 

休みの日は、昼近くまで寝ていることが多かった。

 

起きてくると、妻は人の顔を見るなり、

 

「カップ麺?」

 

(カップ麺がどうしたんだよ…”ポチ”って言ったらシッポ振って来る犬かよ

 

確かに以前、

 

私

面倒だったら、カップ麺でも

 

と言ったことはある。

 

私が悪いのか?(きっとそうなんだろう「カップ麺で良いって言ったよね!」になっているのだろう)

 

 

平日の朝は「おかめ納豆」が置いてある

 

 

これも似たような話だが。

 

妻は私より出勤(パート)が早い。

 

私が起きてくる頃には、もういない。

 

ちなみに、妻は朝食を摂らない。

 

私が朝起きてくると、「おかめ納豆」が1個、キッチンに置いてある。

 

 

なにか、とても侘びしい。

 

以前、

 

私

納豆でも良いよ

 

と言った事はある。

 

あるのだが…。

 

すいません。私が悪いんです。ええ。